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アニメ「デスノート」第三話+映画後編メイキング [デスノ的]

アニメ第三話「取引」

リュークがいっぱいしゃべってる回でした。
作画はさすがに一話のようなすごさはなくなり、
普通のアニメに近づいたようです。でもダメじゃないと思いました
Lが微妙に鼻の下が長かったり、原作の顔見せ前のような
これは絶対シャープな美形だと思わせるラインじゃなかった気がする。
それでよし
でも、顔が出ないとやっぱり大人っぽい印象でした。

あとは……月が体操服でサッカーしてたとか……。
原作ではそんなふうに見えなかったけどアニメだと粧裕が
萌えキャラに見えるとか……。
すみません今週はとくに印象が強いところはありませんでした。
この先、原作「視線」の回まで、Lの負けっぱなしが続くので
力を入れて見られないのかも。ほんとにただのLヲタだな。

◆プロファイルリポート フロムL

ようやく見ました
9月27日レンタル開始って公式サイトに書いてあるのに
10月始めに行ったらツタヤになくて、お店の人に聞いたら
メイキングは前編以外出ていませんよ」ときっぱり言われたのは
なんだったんだ。
なんかDVDジャケットの背表紙からLロゴとLの顔だし
ナレーションもL、視点もLでばっちりL押しでびっくりでした。
お遊びの部分も全部Lだし。前編の月押し以上にL押し。
むろん事務所が松ケンを押したいというのもあるのでしょうが
松ケンLが受け入れられた証でもあるのでしょう。
私も松ケンLは原作のLとは違うけど好きなので嬉しかったです。
「○○ですそして。」と「そして」でいったん切るしゃべり方とか、
あまり通らないぼそぼそした声そして。
あの指の動きとか。

内容のほうは、前編のダイジェストと後編のメイキングと予告です。
メイキングは前編のものほど詳細ではなく、全体に、
プロモーションというよりファンアイテムかも。
隠し映像で細かくいろいろ、7月11日の月L飛び入り舞台挨拶の
模様がちょっと収録されているのが超嬉しかった!
(以下原作13巻ネタバレのため少し反転)
HOWTOREADでLは月より7つ年上(激ツボ)と判明しましたが
藤原君は年齢もキャリアも松ケンより上なので
当然いばっていてそれもよし。
後編の内容自体は前編のときほど期待しないようにしています
前編は自分のなかで盛りあがりすぎたため反動も大きかったように思う
いま見てもアレがアレなことに変わりないですが。
今月27日にテレビオンエアがあるけど、きっとテレビは劇場で見るより
おもしろく感じるだろうなーテレビのテンションで見ちゃうから。

うーんやっぱし褒めるのも文句たれるのも実写版のほうが言いやすいぞ
なんだなんだこの基本的なアニメに対する属性の弱さは。
子供のころはアニメいっぱい見ていたはずなんだけど……年齢だろうか
いや元担当H様は私より年上なのに(仕事と称して)ものすごい量の
アニメを見ている。
ということは、アニメに弱いというより実写への思い入れが強いんだろうな
それはそうだ演劇やってたし友達とビデオ映画作ったりしてたし。
「素」と「役」のあやうい隙間を愛してるんだな日常と非日常の隙間を
愛するように。おお結論がでたわかりやすい。
ていうかいつも言ってることでした。


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